パトス・ヴォイストレーニング

パトス・ボイトレは『発声身体力学』を提唱 発声学と身体学とをスピリチュアルに融合 『発声が変わると歌は見違える!』 音痴解消から、歌える別人へ 万年素人から、憧れる達人へ

    ★ 特別な技術を身に付けるというより
      見失った機能を取り戻すことから始まる! ★

    ☆ 努力する前の状態を見失っているので
      闇雲に頑張っても上手くならないのです! ☆
 パトス・ボイトレは、上手く成らない方が可笑しい・・ボイトレです!

一日セミナーを開催します! 詳しくは左記メニューのセミナーご案内から!

横隔膜は非常に感情的な器官、感情に敏感に反応する器官(知識より先に、誰もが体験的に知っている)「腹をかかえて笑う」という表現の通り、可笑しくてたまらない時、笑いは下から突き上げられてくる声より先に横隔膜が笑う⇒声の発見⑧ <中国 桂林 の旅 14> ...

歌うことは、話すことよりエネルギーがいる そこで多くの人は、喉やお腹に力を入れてしまう声は大きくなるが、声は扱い難くなる   反対に、無駄な力・邪魔する力が抜けるほど声に成り易く、扱い易く 声は響くことに気付く⇒声の発見⑦ <中国 桂林 の旅 13> ...

身体の中で声ほど変わるものはない 齢を重ねて成長する中でその人の 身体の構造や知能の発達に応じた 声の教育や訓練を終生続けることは可能。   スパイラル状にぐるぐると行きつ戻りつを繰り返しながらも ちゃんと確実に獲得して行くもの⇒声の発見⑥ <中国 桂林 の旅 1 ...

無意識のロボットではダメだが 意識と無意識の風通しを良くし 意識の積み重ねから得た無意識は、快適な操縦となる 良く考えなさい!の教えから、身体の感覚を汲み上げる力を弱くしたような気がします、考えてはいけない、考えなくてもいけない!この間にあるのが感覚(気付き ...

2つの主たる立場に分かれる。従来は、メリハリの付け方、言葉の語りなど、 歌い方が中心となる指導が主流だった。いわいる歌い込みによる作品中心の歌唱力アップを得ようとする。歌い慣れた歌にいかに新鮮さを吹き込まないと、つまらなくなるだろう。 最近は、声を楽器レベル ...

習字は、筆先の動きにすべての体を従わせる武術は、剣先の動きにすべての体を従わせる口の開け方も、舌根の位置も、腹筋もすべて喉(声帯)の自由な動きの為に!   腹から声を出そうとすると、喉に負担を掛け過ぎて喉は、悲鳴を上げているかも、喉は、本来の柔軟さが奪われ、 ...

だから 声を体から出す感覚でいい   歌唱の声は、声の響きで気持ちを伝えるだから 声を体に入れる感覚がいる 歌は、声が前に出る言語性と、体が響き合う歌声の2つがいる ⇒ 声の発見② <中国 桂林 の旅 8>宿泊したホテルから 桂林の街 ...

会話はスタッカートの息(短い・浅い)で事足りる 歌唱にはレガートの息(長い・深い)が必要 音程より長い息吐きに目覚める事   会話では良かったスタッカートの息の吐き方で息を伸ばすと体が力んでしまう   長い息の吐き方を知る⇒声の発見① <中国 桂林 の旅 7>月亮 ...

毒     薬 悪魔   天使壁     バネコスト   投資 両極端合い接するとか・・・   ほんのちょとしたことで・・・つまらいないもの  すごいもの嫌われる       好かれる   量の割合で・・・塩は、益にも毒にも過ぎたるは及ばざるが如し にも <中国 桂 ...

孤独は、天才の教室とか、 若者の安易な携帯・WEB上の繋がり依存症は、弱い人間に成るのでは?、 (今は、安易に使われ過ぎの言葉に思える)  孤独解消の群れでは、何も踏み出せない人に・・・   孤独感と連帯感個性と共感 相反しているようで、同じものかも・・ <中国  ...

↑このページのトップヘ